2018年10月12日

江口拓也さん&河西健吾さんアフレコインタビュー



今日は、ゲストキャラクターとして登場するシリーズ第7弾
ナナオ江口拓也さん河西健吾さん
キャストインタビューをお届けいたしますぴかぴか(新しい)

ナナオ&藍の登場シーンでは、
理事長&伏見とどんな会話があったのでしょうか……?
ぜひ本編が楽しみにお待ちいただきながらインタビューをご覧下さい!

理事長役の堀内賢雄さん&伏見柊永役の平川大輔さんのアフレコインタビューはこちらにて公開中!

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――収録を終えてのご感想をお願いいたします。

江口:前回(第7弾ドラマCD本編)の収録がもう1年くらい前なんですよね。1年って結構な時間ですけど、関わらせていただくとやっぱり蘇ってくるし、すごく楽しくて、また演じさせていただいて嬉しかったなぁって思います。

河西:前回のお話があってそれから先のお話だったので、藍の中での人には言いづらい部分とか、克服したのかなと思いきや、また今回も若干悩んで暗くなる瞬間もあったりして。でも今回のお話で、また2人の仲みたいなものがより深まったんじゃないかなぁって思いました。そういったところがちゃんと補完されているというか、このお話も藍とナナオを描いた作品のひとつというか、そんな感じがして良かったなぁと思います。

――今回はゲストとしての登場でしたが、キャラクターを演じてみていかがでしたか?
キャラクターに対しての印象の変化や、印象に残ったシーンやセリフがありましたら教えてください。


江口:2人は(本編を)乗り越えた先の関係なので、なんて言うか、仲の良さみたいなものは特に変わらないと思うんです。だから他のキャラクターと喋っているときに「あ、こうゆう感じで違うキャラと関わるんだ」みたいなところが垣間見えておもしろかったですね。あとは河西さんもさきほど仰ってたんですけど、この先のより強固な関係性というか、2人はまた乗り越えていくんだろうなぁと言う雰囲気を感じられたので、そこはやっぱり変化なのかなぁって思いました。

河西:今回、藍は伏見先生とお話しする場面っていうのがあって。やっぱり2人の中ではもう大丈夫とは思っているんですけど、いざ他人に2人の関係が知られてしまうとなると、まだちょっと気が引けると言うか、そんな場面もありつつ…。でも伏見先生がいろいろと藍に語ってくれて『大丈夫だよ』ってところまで進むので、自分たち以外の人にも、自分はこう思いますということを喋れることが出来て、藍的にもすごく良かったんじゃないかなって思います。より2人の関係性が密になったんじゃないかなって思いますね。

――本編カップル(零&柊永)についての感想をお願いします

江口:そうですね、我々が聞かせていただいたシーンが結構距離感の近いシーンだったので、まぁあの………エロいなぁって(笑)。
河西:確かに。確かに。
江口:あの賢雄さんの近い芝居というか……渋〜っ!みたいな。
河西:全然聴いたことなかったからなぁ、あんなところ。また賢雄さんの芝居を受ける平川さんのあの”妻”感!(笑)すごいなぁ。もう出来上がっている関係だなとすごく感じましたね。おふたりとも、演じられた役の年齢も結構上だったので、オトナな付き合いだなぁって。
江口:オトナのそういう関係を垣間見た感じがしましたね。

――収録中のエピソードや裏話があれば教えてください

江口:収録自体はもうほんとに、すんなりと済んだので。
河西:そうですねー。
江口:途中で差し入れていただいたフィナンシェを一緒に食べたくらいですね(笑)
河西:すごいバター感の(笑)
江口:今回はSummer vacationとEpisode 0の収録をやらせていただいたんですけども、最初のサマバケが30分くらいで終わったので、その後の休憩の間にね。血糖値上げて頑張ってました。

――最後に、楽しみにお待ちいただいているファンの皆様にメッセージをお願いします。

河西:今回ひさしぶりに藍とナナオの掛け合いをやらせていただきまして、前作も皆様にご好評いただいているみたいで、ありがたいなぁと思います。聞くところによると、スピンオフ作品に他のキャラクターが登場するのは初めての試みだったらしいので、ぜひぜひ他の違った作品でも、また2人のその先を描いていただけたらちょっと楽しそうだなと思っています。今後もしかしたら藍が海外についていっちゃうのかもしれないし、ナナオが日本に残るのかもしれないですし。それは、皆様が買っていただければ叶うかもしれないので、ぜひともよろしくお願いいたします。

江口:ひさしぶりにナナオを演じる事ができてすごく楽しかったですし、河西さんとの掛け合いもすごい面白いかったですし、スピンオフに関わらせていただけたのも嬉しかったんですけど、やっぱり、もっともっとがっつり喋りたいなっていうのもあります。今回がスピンオフ作品の続編ということなので、作品が続いていく中で、我々のお話もまだまだこの先どうなるんだろうという想像が広がるので、引き続き「男子高校生、はじめての」というコンテンツを楽しんでいただいて、応援していただけたらありがたいなと思います。

――ありがとうございました!

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(左から、河西健吾さん、江口拓也さん)
posted by GINGER BERRY at 18:00| Episode0afterDisc

2018年10月05日

堀内賢雄さん&平川大輔さんアフレコインタビュー




ラブラブで幸福感いっぱいのWebCM、ご覧いただけましたでしょうか? さらに深く、濃厚に愛し合うふたりのHをどうぞお楽しみに!

今日は外ノ杜零役の堀内賢雄さん&伏見柊永役の平川大輔さんのキャストインタビューをお届けいたします!
堀内さんと平川さんのお茶目なやりとりが楽しめるフリートークはアニメイト特典に収録されていますので、ぜひご予約下さいませ!!

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――収録を終えてのご感想をお願いいたします。

堀内:台本をいただいたときは、すごく量があるなと思ったんですが、始まってしまえば「あ、もう終わりか」という感じでスムーズにいけました。前作から少し間があいての収録でしたが、また続編ができて、とても嬉しく、楽しく収録させてもらいました。

平川:僕は全部賢雄さんに乗っからせていただいて…

堀内:そんなことないって(笑)。

平川:いえいえ(笑)。すごく気持ちのよくなるようなセリフを投げてくださるので、それに乗っからせていただいて、気が付いたら「ああ、もう終わりか」という感じでした。楽しかったのもありますけど、久しぶりにこの作品に触れられたのがありがたかったです。

堀内:この台本、すごい量だと思うよね。

平川:そうですね。結構厚くて。

堀内:でも、意外とポンポンとやりとりできて、楽しかったです。

――久しぶりに演じてみて、キャラクターの変化などは感じられましたか?

堀内:今回は理事長の、Mr.パーフェクトの隙みたいなものがちょっと出てくるので、そういったドジな部分の可愛さがありましたね。でも、あまりあざとく演じちゃうとキャラが変わっちゃうのかなと思って。ストーリーがきっちりとしていたので、演技的に変えるのではなく、前回と同様のお芝居をしながら、セリフで魅力が出てくるように演じさせていただきました。

平川:前作は薬を盛られてからの大変な状態からのスタートだったんですが、今回は恋人同士になって、いい意味でのお互い気を許したところが出て来て、最終的には意外と尻にしくタイプなんだろうなっていうのも見えたりして、演じていて楽しかったですね。ふたりは年齢差はありますけど、お互いが足りないところを補いあうような素敵なカップルだなと思いました。

――理事長のドジっ子なところがとても可愛かったです。

堀内:脚本がよく書けているから、お芝居すれば色々わかってもらえるようになってるというところがあるんじゃないかな。役者は本ありきだからね。

平川:そうですね。本あってこそですね。

――印象に残っているシーンはありますか?

堀内:やっぱり衝撃的だったのが、制服のシーンですね。「え〜、そうなんだ〜」とか、「制服どうしたのかな?」とか色々考えちゃいました。あとやはり、「あ、いまどきバケツかぶるんだ」とか、シャンデリアの件とか、理事長がそういうドジなことをしても魅力的に見えるような、ふたりが関係を築いているところを微笑ましく感じました。キャラクターがより可愛らしくなって、深く愛し合っているふたりの様子が楽しく印象に残っています。

平川:シーンとしてのインパクトはやはり制服プレイに敵うものはないと思うんですけど、台本のほうに、自分たちもプレイに乗っかっているという体で、声を若くして演じてくださいと指示があったりして、それでも途中で現実の自分に意識が戻ったりするので、「このセリフはどっちだ?」と考えながら演じたのが印象深かったですね。
あとは理事長に対して、「貴方にはシャンデリアの掃除が待っています」としっかり手綱を握っているんだなというところが個人的に印象に残りました。

堀内:あと、あの若者たち(ナナオと藍)にカウンセリングするシーンが、僕は印象に残りましたね。「人を好きになることはどういうものだろう」と話すシーンはジーンとくるものがありましたね。

――今回、ゲストキャラクターとして登場するナナオと藍とのシーン、平川さんはいかがでしたか?

平川:セリフにもありましたけど、「若いころの当時の自分を見ているような気がして」というように、藍くんに対して言うようで、実は自分にももう一度そう言葉を投げかけていたり、藍くんを通して自分を見つめなおしているんだろうなと思いました。
ナナオくんとは、今回あまり会話の接点はなかったんですが、理事長に「生徒が家にいるならもう行きません!」と怒るきっかけになったり、間接的な関わりがあって面白かったですね。本来は自分たちの関係は隠しているつもりだったのが、彼らをカウンセリングをするにあたって、必要なこととして自分たちの関係にも触れてみたり、「ひとを愛するということはこういうことなんだ」と説明してあげたりするのが、すごく説得力もあったと思います。

――お互いの印象について教えてください。

堀内:平川くんはいつも仕事に対して真摯だし、セリフがよく耳に聞こえてくる。セリフはキャッチボールだから、やっぱり伝わってくるひとだとやりやすい。いつも通り、すごくやりやすかったなと思います。もしかしたら理事長は伏見に手のひらで遊ばされているのかもしれないけど、それも楽しんでいる理事長というのが、ふたりとも関係性が大人でいいなと思いました。

平川:ありがたい言葉をいただいてしまいました。前作もそうですが、胸を借りるというか、新人で右も左もわからない頃からお世話になりっぱなしの賢雄さんなので、今回も緊張半分、安心半分みたいな、絶対楽しい収録になるだろうなという気持ちで今回うかがいました。本当にその通りになったのですが、いい緊張感を与えて下さる先輩なので、今回も素敵でした。大好きです!

――収録中の裏話がありましたら、教えてください。

堀内:裏では普通に会話をしていたけど、これからお互い喘がなきゃいけない思いがどっかにあるんだよね(笑)。どういう演技でくるのかとか、本気でやってくるので、こっちも本気で返してっていうものあるし、向こうがセリフを喋ってるのに、こっちがやたらと息をいれちゃうとかぶっちゃうし、おかしくなっちゃうなと僕の中で考えてやったりする。平川くんもこっちの演技が入ってるところにはあまり入れてこない。その辺は、お互いの関係性でできるものなので、「この辺から長いシーンがあるね」みたいな話はしたね。

平川:あと、収録の合間に鯛焼きをいただいて、「ずんだがおススメです」と言われたのに、ふたりとも、ずんだが掴めなかったっていう…(笑)。

堀内:あはは。ふたりとも、これは目のところが黒いからきっと餡子だと思って食べてみたら……。

平川:カスタード!

堀内:美味しかったけどね(笑)。でも、あれはすごく美味しくてちょっとびっくりした。

平川:美味しかったですね。

堀内:うん、でかいし。

平川:ちょうど絡みのシーンが終わったあと、疲れたころに…。

堀内:ほんと、普段あんまり甘いもの食べないんだけど、むちゃくちゃ食っちゃった(笑)。

平川:いい糖分補給になりました(笑)。

――最後に楽しみに待っている皆様にむけてメッセージをお願いいたします。

堀内:またやらせていただいたので、これで終わりではなく、もう2回、3回やらせていただけると楽しいですね。今後、完全に尻にしかれてるかもしれませんしね(笑)。どんどん話が膨らんでいけると思うので、今回楽しんでいただいて、さらに続編を希望していただけると嬉しいなと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

平川:やっぱり関係性が成長していく作品というのは、これを聴くことによって前作はどうだったんだろうとか、前作から聴いて下さっている方には違う彼らの面をお見せすることができるという、色んな楽しみ方ができると思います。大人同士ではあるのですが、初々しいところがあったり、ふたりでふざけあったりしているところがあったり、大人ならではの部分があったりと、彼らの関係性が育っていくところをぜひ楽しんでいただけたらと思います。もともと僕たちのキャラクターはスピンオフでしたけど、本シリーズの高校生の男の子たちと接点ができましたので、今後どんな風に絡んでいくのかなというのも、これから楽しみにしていただけたらと思います。

――ありがとうございました!

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(左から、堀内賢雄さん、平川大輔さん)

posted by GINGER BERRY at 17:18| Episode0afterDisc

2018年09月28日

アニバーサリーイベントレポート vol.2

「男子高校生、はじめての 〜Summer vacation 2018〜」
スペシャルイベント
鈴木裕斗さん&白井悠介さんご出演
「男子高校生、はじめての」アニバーサリーイベント レポートvol.2


レポートvol.2では、イベントでのトークコーナー後半の様子をお届けしまするんるん

トークコーナー前半のレポートはvol.1にて!

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トークコーナー後半では、鈴木さん&白井さんの3年間を振り返るトークテーマを、おふたりが選んで答えていきます。

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1つ目は『鈴木さんから白井さん、白井さんから鈴木さんを見て、変化を感じたことはありますか?』という質問。

まず白井さんは、「距離は縮まったと思う」とのこと。プライベートでも、声優仲間達と集まってボードゲームをして遊ぶ仲になったそうです!
対して鈴木さんが「すけすけはいろんなところで人の印象に残る行動をしているみたいで…」と話を切り出すと「えぇ…?」と怪訝な反応の白井さんに、会場からは忍び笑いが漏れます。
会ってなくてもいろんな人からいろんな話を聞くことが出来るという白井さんのことを「唯一無二の声優です!」と褒め称える鈴木さんに、「全然普通ですよ、ありのままを生きているだけで…」と謙遜した様子の白井さんでした。

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2つ目は『一緒に演じられたお相手(佐藤拓也さん・増田俊樹さん)に対して、変化を感じたことはありますか?』という質問。

慧斗の恋人・五月女春惟を演じるの増田俊樹さんについては「どんどん遠慮がなくなってきている感じがする」と白井さん。
「当たりが強いんだよ。なめられてんのかなぁ」と笑う白井さんの様子からも増田さんとの気のおけない関係であることが伝わってきます。
増田さんと付き合いが長い鈴木さんからも「それだけ仲良くなってるってことですよ」と太鼓判が!

裕太の恋人・一樹を演じる佐藤拓也さんは、鈴木さんにとっては「昔から優しいお兄ちゃんのような存在」であり、「一樹と裕太をずっと2人で演じてきたから、本当に好きなんじゃないかと思って」と思わぬ想いを告白!?
「今日も拓也さんがいないのが、一樹がそばにいないみたいでちょっと寂しい」
と言う鈴木さんに「俺、変わろうかいまから?連絡しようか?」と白井さんの気遣いまで飛び出し、会場はあたたかい笑いに包まれました。
シリーズ第1弾のカップルである一樹&裕太を演じ、長くシリーズを支えて下さっている佐藤さん&鈴木さんならではの信頼関係が感じられるエピソードでした。

また、トークの合間には、「男子高校生、シリーズ」のさまざまなグッズや関連商品をおふたりでご紹介いただきました。
9月26日(水)にセカンドシーズンが発売となるボイスアクリルキーホルダー「Soloete」について、鈴木さんはなんと「ファーストシーズンのSoloeteは6種全部をアニメイト新宿で買いました!」というエピソードを明らかに!

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続いて、新発売の3周年記念グッズも手に取りながら「パンフレットがオシャレ!」(白井)「年表がすごい!生まれたときから、初めての…まで書いてある(笑)」(鈴木)と興味津々な様子のおふたり。
クリアファイル裏面にある『明らかに事後ジャケット』のイラストを見た白井さんからは「事後!?最中じゃない!?」とのツッコミも。

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そしてトークコーナーのラストでは、鈴木さんからファーストシーズンの新作ドラマCD「男子高校生、はじめての after Disc 〜First blessing〜」発売決定の告知がされると、会場からは大きな拍手が湧き上がります!

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「皆が大人になったからこその切なさみたいなのも描かれています。大人になるって嬉しいことでもあるし切ないことでもあるなと言うのが感じられる1枚に」と、収録を振り返りながら、胸がキュンとするポイントをオススメする鈴木さん。
「さとたくさんにまた会えて良かったね」
と白井さんに話題を振られると「そのときに好きって再認識した」と思わず嬉しそうな笑顔になっていました。

そんな鈴木さんにご出演いただいた
「男子高校生、はじめての after Disc 〜First blessing〜」
2018年11月22日(木)発売です!

この発表を受けて「セカンドシーズンもファーストシーズンみたいにまた続いていけるといいなぁ」と白井さんも今後へ展開への期待と意気込みを語りました。


最後におふたりから会場の皆様へご挨拶をいただき、トークコーナーは幕を閉じました。

★白井さん
本日はお集まりいただきありがとうございます。僕のBL人生が「男子高校生、はじめての」と一緒に月日を重ねているということで、3年経ったいま、こうしてイベントをさせていただけるのがありがたく思っております。これからも一緒に歩んでいけたらいいなぁと思いますので、皆さんこれからもよろしくお願いいたします。本日はありがとうございました!

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★鈴木さん
またこうしてすけすけと一緒に、「男子高校生、はじめての」のイベントに参加できて嬉しいです。この作品では、カップル以外のキャラクター同士の掛け合いや成長が描かれていて、この先もずっとずっとこの2人の行方を追っていきたくなるような、そんな魅力的なキャラクター達が描かれています。今後も皆さんの応援があれば、きっと彼らの行方を見守り続けることが出来ると思いますし、ぜひ皆さんと一緒にまたこうやってイベントでもこの作品の魅力に触れていけたらいいなと思うので、今後とも「男子高校生、はじめての」の応援をしていただけたらと思います。本日は本当にありがとうございました!

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続く特典お渡し会では、それぞれのカップルイラストのブロマイドを皆様へ手渡し。
短い時間でしたが、鈴木さんも白井さんもファンの皆様一人ひとりに丁寧に優しく手渡しして下さいました。
そんなおふたりの様子に、最後までファンの笑顔が溢れるイベントになりました!

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posted by GINGER BERRY at 18:30| イベントレポート